テンペランス (アーカルム石)の考察【スマホ・グラブル攻略】

2018年12月26日

テンペランス (アーカルム石) の考察をしていきます。

 

フレーバーテキスト

其は運命を構成せし調和の"節制"仲介者は万象の乱れを整え、禍福の全てを支配する。
星と契るは思慮深き"隠者"対極の調合は、旅を終えた賢者の業として伝わる。

 

思ったこと
十天衆のウーノみたいなフレーバーテキストだなと思ったら、賢者の姿、ウーノそっくりですねw

テンペランス のステータス

属性レアリティMaxHPMaxATK
SSR3凸:699
4凸:987
3凸:1675
4凸:2380

テンペランス の性能

召喚【イン・ヤン】敵全体に風属性4倍ダメージ/土属性の敵に節制効果/味方三人(最終解放:二人)に節制効果
『節制』
味方の場合は通常攻撃と奥義が、敵側の場合は通常攻撃と特殊行動を除いた特殊技が発動できなくなる効果。


初回召喚:5ターン後
(最終解放:3ターン後)
使用間隔:9ターン

加護効果メイン効果:パーティ全体のHPが50%に近いほど風属性キャラの攻撃力UP(最大で120%(最終解放:130%)まで上昇)


サブ効果:風属性キャラのHPが20%UP(最終解放:30%)

考察

4凸したらステータスが高いのでステータスの底上げしたい時にもおすすめ。

サブ効果がHPUPが良い効果。風属性は特にHPを盛れる手段がないので比較的HPUP効果は嬉しい。
メイン石としてはHPを50%近くにするのが意図的にするのが厳しいため、メイン石としての使い道はないかと。

味方の場合、召喚とアビリティ以外全て、敵の場合HP依存の特殊行動を除いた特殊技と通常攻撃が確率で発動出来なくなる。敵の攻撃が確率で、とあるがほぼ発動するので一方的に殴れる事が多い。ただし、デバフが入らないことや、HPトリガーで攻撃される等デメリットが目立つので、基本はHPトリガーと隙間を狙って使うものだが、色々考えるのが面倒なら、使わないのが良いかもしれない。

サブ効果が非常にメリットが大きいなので、サブ石兼ステータス石として置いておくだけでも良いとは思います。

おわりに

最終解放ということではありますが、生放送にてまだ賢者を解放させるために上限解放はあるみたいなので、何の素材が必要になるか怖いですね。
ちなみにこちらは生放送時に紹介された賢者【隠者・エスタリオラ】のイラストです。ウーノにしか見えないけど、強さがウーノ並みにあったらハーヴィン怖いとなりそう。

【十賢者と召喚石一覧(十賢者は未実装なので、考察は召喚石のみ)】

「マリア・テレサ」(ジャスティス)「カイム」(ザ・ハングドマン)「ニーア」(デス)
「エスタリオラ」(テンペランス)「フラウ」(ザ・デビル)「ロベリア」(ザ・タワー)
「ガイゼンボーガ」(ザ・スター)「ハーゼリーラ」(ザ・ムーン)「アラナン」(ザ・サン)
「カッツェリーラ」(ジャッジメント)

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