ダンサー の運用について【スマホ・グラブル】

今回は ダンサー の運用・構成について話していきます。

ダンサー グラブル 01

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ダンサー の性能

1アビ【アトラクト・サルサ】1ターンの間、敵の全ての攻撃を回避/自分の連続攻撃確率UP
※最大HP10%減少
2アビ【プリンシパル・クラシック】1ターンの間、自分より後に行動するメンバーが自分と同じ攻撃行動を行う
※バトル開始3ターン後から使用可能
3アビ【リンガリング・セント】4ターンの間、ターン進行時に攻撃行動を2回行う
リミットアビリティ【ヴァリアシオン】2ターンの間、自分の奥義ゲージ上昇量30%UP/敵対心UP
サポアビ【静謐の舞】連続攻撃発生時に回避率UP(累積)
サポアビ【情熱の舞】回避成功時にダブルアタック確率UP(累積)

※2アビ、3アビがかなり強力なのでそれをうまく使っていくのが基本運用になります。

おすすめのEXアビ

EXアビ【他心陣】

自分のHPを奥義ゲージに変換

※HPは現在の半分になる

風は背水編成(ティア銃編成)多いので、HPを減らして初速を上げつつ、奥義効果をばら撒くことができます。デバフは味方キャラ依存になります。

EXアビ【ミゼラブルミスト】

敵全体の攻撃25%DOWN/防御25%DOWN(両面枠)

デバフは主人公のミゼラブルミストが強力。

ダンサー の使い方・運用

3アビ【リンガリング・セント】と、4アビ【他心陣】を押す。

後は攻撃を押すのみ。

5ターン目ぐらいに主人公だけ奥義ゲージが満タンになっていたら、2アビ【プリンシパル・クラシック】を押し、皆で奥義をぶっぱする

が、基本の回し方となる。

ダンサー を使う場面

・ゴブロHL:ニオ昏睡してから短時間で貢献度を稼ぎたい時

・短期マルチ戦:5~6ターンのマルチ。それ以上の戦闘になると、失速します。

※使いやすい属性は風・闇属性になります。風に関してはニオとダンサーが相性が良い点と、闇はジョーカーで一方的に相手を短期間でダメージを与えられるからです。

ダンサー の取得条件

  • 1000JP
  • 栄光の証10個
  • 称号『蒼穹に舞いし者』

※ダンサーの取得には、メインクエスト63章クリア時にガロンゾ島25章の場所に出現するフリークエスト「炎と剣のスパルタレッスン」のクリアで入手できる称号条件『蒼穹に舞いし者』が必要。



おわりに

短期戦にはなりますが、かなり使えるジョブなので、早い段階での取得はおすすめですね。

四天刃との相性がよく、短期戦では貢献度を稼ぎやすいジョブとなります。その分、周りが主人公が果たしていたバフ・デバフなどをこなせるキャラが必要になってくるので注意。

汎用編成ではない点は注意が必要なので頭の片隅に入れておきましょう。

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